あなたの「骨」は大丈夫ですか?
骨粗しょう症になると、骨がもろくなって、足のつけ根の骨、背骨、手首などが骨折しやすくなります。

骨密度検査は、超音波がかかとを通過する時の変化によって測定することができます。

骨量が減っていても症状はなく、自分で気づくことはできません。
素足で測定する必要があるため、ストッキングなどは脱いで頂きます。
気になる方はぜひお気軽に声を掛けてください。

1.安全です = X線の被曝がありません。
         痛みもありません。
         ご高齢の方、妊婦の方の測定にも安心です。
2.簡単です = 測定は1分程度で、特に準備は要りません。
3.解り易い = 骨の年齢など、患者様にわかりやすいグラフで結果を表示します。